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2006年11月30日 (木)

DEAD ZONE!

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人間は脳の一部しか活動しておらず、活動をしていない部分をデッドゾーンと呼ぶ、大好きなスティーブン・キング原作のテレビシリーズです、時間がないので毎晩朝方までDVDを見ているので寝不足です、不思議な話大好きな方お勧めです、ステファン・キング。

ホラーの帝王スティーブン・キングが1979年に発表した「デッド・ゾーン」は、それまでのキングが得意としたスーパーナチュラルなモンスターと人間の戦いを描いたものではなく、事故によってすべてを無くした代わりにサイキック能力を手に入れた、一人の青年の苦悩と社会の関わりを描いた一種の心理サスペンスとしてベストセラーとなった。

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2006年11月29日 (水)

STREET WEAR!

ストリートカルチャーマガジン、その名もSTREET WEAR、今流行りのウェアーに始まりスニーカーはもとより、スケートボード、サイクル、カルチャー、最先端の世界サイトの流行発信です、なんとも広告も過激な物あり、凝ったものありでページを見ているだけで面白いです、まったく日本的な雑誌でないところが、新鮮であります。

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オニツカタイガーの広告ですが、こんなのが出きるのも海外だからこそでしょう。オニツカは復活してからは海外での評価が高いようで、ファッションショーなどでもよく使われているようです、継続は力なり。

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2006年11月28日 (火)

GOOD BY KOSHIEN STADIUM!

甲子園球場がリニューアルされるようで、長い歴史の中で球場自体に派生している蔦をすべて取ってしまうようなので、すべてなくなる前に見てきました、結構近所なんですが野球にはまったく興味がなく、ルールすら知らない状態です、高校野球の時には、丸坊主の若者が沢山押し寄せてくるので、あー春、あるいは夏と自然に感じる風物詩になっています。蔦のない部分はコンクリートが剥き出しで今まで見えなかった甲子園球場の素肌がこんなんだったのかと感心させられました、蔦のある場所は秋の気配で凄く良い色で輝いていました、蔦のない部分は非常に無機質で、甲子園のイメージからはほど遠い感じを受けました、震災にも耐え時代を見つめてきたこの歴史ある球場にも新しい時代の波が押し寄せてきたようです。ご存知でしょうが阪神電車は阪急電車に買収され実質商売のうまい阪急がすべての決定権を持っているようです、阪神の名前は残っても実際は阪急だとゆうことです、小さいころから阪神の名前で育ったものにはなんとも悲しい話しです。阪神は弱小会社で、震災前には甲子園球場をドームにする計画もあったようですが皮肉にも震災の被害を受け阪神電車の改修で手いっぱいになってしまいました。阪神パークも73年間の歴史を閉じ、複合施設に変わってしまいした、夢のない利益追求の会社ばかりになってしまい、残念なことです。現在の甲子園球場の蔦は夏になると青々と広がり、冬になると枯れたようになります、またリニューアル後に蔦をはやすか検討中のようですが、自然に戻るのは難しいかと思います、良いものを残すとゆう行為は非常に勇気と決断力が必要です。

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秋の気配満載の姿です、春・夏・秋・冬と変化する球場の蔦!

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43号線側表の少し冬の感じの蔦、哀愁満載です!

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秋と冬がとなりあわせになっています。

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まるで病人のような姿になった球場、絶対、蔦の精霊も怒っていると思う!

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さびしい~姿になったな!

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2006年11月23日 (木)

C65!

1964年製ホンダC65です、いわゆるカブです、メンテナンスで預かっているのですがなんとも良い感じに使い込まれています、もちろん普通に走ります、OHVです。1965年からOHCのエンジンに変わり、カタログなどには朝エンジンをかけても静かで迷惑にならないバイクとうたい文句に入っていました、日本とゆう国民性は良い物は作る才能があるのにも関わらず、特にモーターバイクはすぐに処分してしまい、古いバイクが国内に残る事はまれです、10数年前はアメリカからCA100やCA102のユースドの程度の良い物が沢山あり、輸入販売していましたが、2年ほどやっていましたが日本人の悪い癖で売れる物は根こそぎ買いあさり、どんな程度のバイクでも買う日本人と勘違いして、アメリカからは良い物がまったくなくなり、程度の悪いものが法外な価格で取り引きされるようになり、当方では止めてしまいました。当時CA102の新車のような程度のものが1台入り、おそらくホンダがサンプルのようなもので作ったスペシャルモデルだったようです、またすべてWシートで日本では仕事のバイクですが、アメリカではお洒落で彼女と2人乗りしてデートを楽しむような若者のバイクの位置付けでした、カラーも赤やブルーがありとても日本仕様とは違う、センスのあるバイクに見えますし、それを求める一部のクリエイターもいました。

C65

当時のオプションのキャリアみたいです、HMマークがすばらしい!

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これも当時のオプションのサイドスタンドHMマークが付いています!

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新車のような当時輸入したCA102、懐かしい!

Ca100 CA100のレッドです、シートがホワイトオシャレじゃないですか1962年製!

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CA100この手前のブルーはレストアしてありましたがすべてのパーツがオリジナルです、奇跡です!

Ca100t CA100T、これも現物はなかなかお目にかかれません、アリゲーターマフラー付き、CT110の原型モデルです、ミラクル!!!!

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2006年11月22日 (水)

gardener meets nike!

香港クイーンズ・ロード・セントラルにOPENしたNIKEフラッグショップで行われたエキジビジョン、gardener meets nikeでゲリラリリースされた、Tシャツです、箱は木製の箱のなっていて、良い感じです。フィギュアデザイナーとして香港では名声を上げているマイケル・ラウがすべてデザインしています、本人もナイキが好きなようで、ナイキとはいろいろコラボしています、同時にSBも発売されましたが、すでに国内では数十万円の価格で販売されています、スケートボードの板をイメージして作られていますので、SBもなんだか板のようなデザインになっています、Tシャツよりも私自身は箱が欲しくて手に入れたようなものです、箱の中にはTシャツとスケートボードの板のアクセサリーと得意のフィギュアの人形用のサイズのTシャツが同じデザインで入っていて、サービス満点です。まあ香港の現地でしか手に入らない代物ですが、SBはいくらで売られたのかは非常に興味があるところです。SBの箱にマイケル・ラウのサインが入った物はもっと高額になっています。

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2006年11月21日 (火)

BABEKUB CITY WHITE SNAKE!

NIKE DUNK LOW PREMIUM SB(WHITE SNAKE)11月11日に発売された、BABEKUB CITY限定SBダンクです、会員のみ購入できるとゆう、とってもありがたいSBです年間に1~2足程度販売され、なかなか倍率の高い商品です、ただし年会費が¥5,000ほど必要ですので、決して安い買い物にはなりません、今回も数分で完売していたようです、今回のSBで4足でていると思いますが、やはりWHITE SNAKEとインナーもオールレザーで高級感はかなりあります、興味のある方あはBABEKUB CITYを覗いて見てください。

http://www.babekubcity.com/

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2006年11月20日 (月)

Anti-bullying measure of Australia!

オーストラリアのいじめ対策は進んでいます、日本でも即座に見習って欲しいです。様子を見ましょう日本的事なかれ発言は絶対だめ、即座に対応するが鉄則です、様子がおかしいなと思ったら、我慢などせずすぐ対応・対策を考えて即行動あるのみ。

必見です⇒http://www.youtube.com/watch?v=0R---4lV0z0

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2006年11月18日 (土)

POLAROID MANIA!

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ポラロイドの最高傑作SX70、相当な年式にも関わらず、このスタイル、レトロであり斬新なスタイル、造形が作り出した、傑作と呼んでも良いかと思います、最近SX用のフィルムが販売終了してしまい、その辺が残念です。

SXで写し出された、シアンカラーのフィルムは本当に芸術品です、故ジョンレノンしかり有名著名人がこぞって愛したSX、アメリカンドリームその物です。

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最近販売された、600・CLASSICです、形が可愛いです、カラーも良いですこのモデルはなかなか機能的で、価格の割には良くできていると思います。

ポラロイドの中でもオープンにしてもステイリッシュなモデルです。

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600・ASIAN GOLD限定5000台らしいです、販売は少し前のモデルになります、このモデルはオープンにすると非常に不細工な形になります、ポラロイドすべてに言える事ですが、撮らない状態の形を考えてから作っているのかと思うぐらい、オープンにすると写すのが恥ずかしいくらいの、形に変身します、またそこがカワイイのですが。このモデルは非常に作りもチャチで、本当にオモチャのようなモデルです、少し作りが雑でがっかりします。

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2006年11月16日 (木)

IZIME!

いじめ自殺:素早い対応で防止 母親が体験語る

大阪府富田林市の中学1年、大川理恵さん(12)の自殺で、家族が明かした「チビと言われて泣いていた」といういじめ体験。同じ悩みを持つ長男が同様のいじめに遭い、自殺を何度も口にしたという首都圏在住の女性(43)が「周囲の理解もあって乗り越えた。その体験を伝えたい」と家族の闘いの経緯を語った。【竹中拓実】

 女性の中学3年の長男(15)は幼少時、成長ホルモンの分泌が減って身長が伸びにくくなる難病と診断された。小学校入学時の身長は3歳児並みの95センチだった。

 最初にいじめに気付いたのは入学後間もなく。通学路でランドセルをいくつも頭の上に乗せられているのを上級生が見かねて伝えてくれた。「人間だるま落とし」。名前まで付いているのを聞き、血の気が引く思いがした。

 6年生になり、いじめが悪化した。身長は小6の平均より30センチ低い115センチ。秋ごろから、女性の財布の現金が少しずつ減るのに気付いた。額が10円単位から100円単位、1000円単位と増えていく。当初は「落としたのか」と考えたという。

 そして元日。新年の抱負を話していたが、「僕はもう死にたい」と長男が口にした。理由を説明してくれない。2月にバッグから10万円が消えた。女性は長男を捜し、家電量販店で同級生たちに1万円ずつ渡していた現場を見つけた。10円単位のおごりが1万円単位のゆすり、たかりに発展していた。

 女性は自殺にまで至らなかった理由の一つに「学校の素早い対応」を挙げる。その日のうちに、校長は関係する児童と保護者を呼び、一家族ずつとじっくり話し合ったという。

 長男は今、高齢者介護の職場で働く夢などを語る。大川さんの報道について家族で話した時、経験を伝えようと決めた。

 女性は「外見をからかうのは子どもではよくあること。そんないじめがなくなるなんて思っていません。ただ、そのたびに周囲の大人には『そんなことを言ってはいけない』と指導してほしい」と願う。

 「学校がいじめの相談を受けた時に『しばらく様子を見ましょう』というのは絶対だめです」

毎日新聞 2006年11月16日

いじめ、絶対やってはいけない行為、因果応報でいじめなどの行為に荷担すれば必ずそれ以上の戒めが自分に返ってきます、人の道とはそおゆうものです。皆さんで協力して必ず無くしましょう、些細な事でも小さな時に対応すれば、それにこしたことはありません、学校の先生方!頼みますよ、あなたたちは聖職なんですから、また子供を持たれているお父さん、お母さんしっかりと子供のしつけお願いします。

流行りでいじめなんかやるんじゃないぞ!!

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2006年11月15日 (水)

LOST IN TRANSLATION!

ソフィア コッポラ監督作品(フランシス・コッポラ監督の娘さん)です、LOST IN TRANSLATION、純愛を描いた物語で東京での物語です、純愛ものなんて思っていましたが、なかなか良い映画に仕上がっています、ビル・マーレー演ずる、有名映画俳優、ビル・マーレーはオチャラケタ役柄が多くて好きではなかったですが、最近はメッキリ年もとりシリアスな役が多くなり、この映画でとても良い雰囲気をかもし出しています、あらためて名俳優だと認識しました、また相手役の女性スカレーレット・ヨハンソンこの女優さんも凄く良い感じで、この映画ではビルと対等ぐらいの感じで役をこなして、映画の中で最高に輝いています、この2人だからこそのこの映画だと思いました。女性から見るとどううゆうふうに見えているかはわかりませんが男性から見ると中年男の気持ちは痛いほどわかりますし、こんな経験をしてみたいと思うでしょう、東京の街も良く撮れていて海外の方が撮られているようには決して見えません、お勧めの映画の1本です、純愛なんて忘れてしまった方、昔を思い出して見るのも良いかもしれません、 機会があればご覧いただければと思います。

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2006年11月14日 (火)

BILLIKEN!

大阪・通天閣が50周年とゆうことで、ビリケンさんのことを調べて見ました、本来このあたりを新世界と呼び最近でこそ雑誌やメディアに取り上げられて、若者もちらほら見かけますが、本来あまり治安の良いと呼べる場所ではなかったため、他から人が出入りすること無く開発もあまりおこなわれずに今まできましたので、良いもの・良いお店(特に食べる物は)昭和の時代そのままの雰囲気を残した、お店が沢山残っています、いわゆる人情のある、人情が残った唯一の場所です、なかなか行く機会がないのですが、刺激が欲しい方、懐かしい物を見たい方、1度足を踏み入れてはいかがでしょうか?

以下は通天閣のホームページから抜粋させていただきました。

ビリケン(BILLIKEN)は、1908年(明治41年)アメリカの女流美術家E・I・ホースマンという女性アーティストが、夢で見たユニークな神様をモデルに制作したものと伝えられています。トンガリ頭につりあがった目という、どこかしらユーモラスな姿はたちまち「幸福のマスコット」「福の神」としてアメリカを始め世界中に大流行しました。日本でも花柳界などで縁起物として愛されていました。

世界的な流行を受けて、1912年(明治45年)オープンした「新世界」の遊園地「ルナパーク(月の園)」では、さっそく「ビリケン堂」を造りビリケンを安置。これは大当たりし、新世界名物としてその名をとどろかせ、ビリケン饅頭やビリケン人形などのみやげ物まで作られました。また「福の神・ビリケン」を七福神に加え、「八福神めぐり」なども流行したと伝えられています。しかしビリケンは、ルナパークの閉鎖と共に行方不明になってしまいました。

オイルショックが去り、通天閣の灯が復活して新世界に活気がよみがえった1979年〈昭和54年〉、浪速文化の拠点をめざした「通天閣ふれあい広場(現・3階イベントホール)」ができました。この時、新世界に馴染みの深い「ビリケン」の復活も決まりました。しかし、資料になるべき写真が見つからず。思案にくれている時、田村駒株式会社が版権を持っていることが判明。田村駒さんのご好意で、同社の「ビリケン」をもとに木彫で復元したのです。
像の彫刻は伊丹市在住の安藤新平さん

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2006年11月11日 (土)

JIM MORRISON!

あなたはJIM MORRISONをご存知ですか、THE DOOR‘Sのボーカルでした、詩のような独特な歌を、詩を朗読するかのように歌います、詩人と呼ぶ方が自然かもしれません、反体制バンドではないのにアメリカなどからは反体制バンドと認識されていたようです当時アメリカは反体制なバンドには神経をピリピリさせていたようです、いろいろと問題を抱えていたようです、JIMは誰からも影響を受けずに、オリジナルな音楽家で、まさに詩人と呼ぶほうが良いかもしれません。アルコール依存症でわずか32歳で死んでしまいました、もちろん死んでからもカリスマのように伝説だけが一人歩きして逸話は絶えません詩の内容も非常にユニークで、読まれる機会がありましたら、是非読んでいただければと思います、当時のPVなども現在ネットで見る事もできますので、興味がある方は見てください、これだけレザーパンツが似合うカッコ良い人もなかなかいないでしょう。1970年はやはり面白いアーティストが沢山いて、そうゆう環境でもあったんでしょうね、現在はサンプリングと銘打って、(単にぱくっているだけ)のグループやアーティストがほとんどで全然面白くありません、JIMの友人にはジミーヘンドリックス・ジャニスジョプリンとやはり異彩を放った方ばかりです、おまけに他の2人も若くして死んでいます、何か因縁めいた物も感じずにはいられません、映画、地獄の黙示録の挿入歌で使用された「THE END」はコッポラ監督もお気に入りらしく、この映画の重要な歌になっています、この映画のために作られたような歌詞・メロディです。32歳とゆう若さで人生を超スピードで駆け抜けていった現在の吟遊詩人は、それでも心は満たされなかったようです。

詩人 ジェイムス・ダグラス・モリスン 

1943年~1971年

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2006年11月 8日 (水)

ミセス大賞、結果!

以前お知らせしていました、ミセス「家族をつづる1枚の写真」審査結果が出ました、な、なんと優秀賞をいただきました、おまけにもう1枚の写真は入選までしてしまいました。「ミセス」創刊45周年を記念して始まった、ミセス大賞「家族をつづる1枚の写真」、大変光栄な結果をいただきました、大賞各1点・優秀賞各2点・選考委員賞各4点・入選40点、この大変な応募の中からプロの写真家の審査で選ばれるなんて、なんと強運いえいえ、才能があるんでしょうね、もちろん写真は家内のお父様が昭和36年の撮られた写真で選んだのは娘とゆうことで、撮られたお父様も才能があれば、それを選んだ娘も才能があるとゆうことになるんでしょう、大変面白い父と子の賞になりますさすがに興奮冷めやらぬ本日です、私の賞ではないんですが、手放しで喜んでしまいます。ミセスとゆう雑誌がまさに45年も続く権威ある雑誌である事も喜びで、やはり良い物は残り真面目に取りくんで流行にあまり左右されず続ける事が、最終的に良い結果になると思います。人の心もそうでありたいと思います。久しぶりに心から楽しい気持ちや、喜びを与えてくれた妻に感謝いたします。時間とお金に余裕のある方はミセス12月号買ってください。

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2006年11月 7日 (火)

UFO?

秋の夜空を見上げていると、お~UFO?残念ながらお月様でした、秋の夜空は空気も綺麗で、お月様も綺麗に 見る事ができます、ぼ~と見ていると本当に心安らぎます、たまには夜空見上げてください。

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2006年11月 4日 (土)

XL70 XL100!

1976年アメリカ輸出向け、XL70とXL100のカタログです、いい絵柄でしょ、ホンダのバイクがアメリカで1番売れていたころのオフロードバイクでティーンエイジャー向けのバイクです、バイクのコストも凄くかけていたのもこの時代ですので、本当にバイクにとっては最高にいい時期だったようです、自由な発想でバイクが作られ、バイクがバイクらしく走りまわれた、1970年代、もちろん日本国内でも輝いた時代で、この時代にバイクに関われた事に感謝いたします、ガソリンも1L¥45だったころです、信じられますか?早く走るバイクをドンドンだして馬力はなん馬力とか、最高速度は何kmとか単純に面白いバイクを出す原点の背景でした、もう2度とやってこない環境です、カタログは時代を反映しています。

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2006年11月 3日 (金)

UKULELE BEGINNER’S!

ウクレレ買いました、なかなか買う機会がなくて、やっとめぐり合いました、ギターと違って4弦ですので、音階がまったく違うので、逆に難しいです、ぼちぼちやって行こうと思います、まずチューニングからですが、1弦をA-440の音に合わせるようですが、どのくらいの音なのかわかりません、いつものごとく感覚優先で何度か合わせていくうちにウクレレの音になってきました、誰か詳しい方教えてください。

Ukulele

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2006年11月 2日 (木)

トランク モンキー!

これは面白いわ~

http://www.walkerplus.com/viral/detail/?id=42723b1a8a198eca

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2006年11月 1日 (水)

HALLOWEEN CAKE!

ハロウィーンでもらうお菓子も結構、凝っていて、1個1個見ているととても面白いことにきずきます、外国ではこんな感じで子供たちが数を競ってもらいまくるんでしょうね!そら面白くてやめられません。

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